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弘長元辛酉歳(1261)10月13日、大施主河島重左衛門並びに内儀、長楽寺本尊阿弥陀如来建立致すなり(金蔵院過去帳より) その後、火災などにより元禄元辰年(1688)、文政5壬午歳(1822)に再興されている。文政年間に火災に遭ったことをきっかけに2つの寺が合寺し、その時に金蔵院に移されたとある。 ※昭和60年秦野市重要文化財に指定
頭部と体部の主要部に当所の姿をうかがうことが出来る。やや高い肉髻(にっけい)や、おおぶりの目鼻口に地方色を漂わせている。 (秦野市ホームページより)